
岡山の「働き人」を救う仲間を募集しています
ZERO-1便は、荷物を運ぶだけの会社ではありません。
その先にいる人の「どうしよう」を、一緒に解決する仕事です。
製造現場、イベント会場、個人のお客様。
誰かのピンチに応える“最後の一手”として、 一緒に走ってくれるパートナーを募集しています。
スポット案件から継続案件まで、 働き方はライフスタイルに合わせて柔軟に相談可能です。

求めるパートナー像
時間に対して責任感を持てる方
お客様とのコミュニケーションを大切にできる方
「とりあえずやってみよう」と前向きに動ける方
岡山を拠点に、地域のために走りたい方
経験よりも、姿勢を重視しています。


パートナーとしての関わり方
企業と企業をつなぐ
定期輸送パートナー

イベント等の
スポット輸送パートナー

困ったときの最後の砦!
緊急輸送パートナー

案件内容・稼働時間・車両条件などを伺いながら、 無理のない形でマッチする案件をご提案します。

ZERO-1便が、パートナーに向き合う姿勢
ZERO-1便は、
人間関係が原因で辞めていくような会社にはしたくないと考えています。
現場では一人で走る時間も多い仕事です。
だからこそ、出来る限り過ごしやすい環境といざ依頼が来た時の切り替えを大切にしています。
走るときは、仕事モードに切り替える。
判断すべきことは、感情ではなく現場基準で判断する。
判断に迷ったとき、 想定外のことが起きたときは、必ず相談できる関係でいることを約束します。
プロとして、同じ目線で
ZERO-1便が依頼を断らないのは、
ドライバーに 無理をさせるからではありません。
一緒に考え、一緒に背負う覚悟があるからです。
誰かのピンチを、静かに支える存在でありたい。
岡山の現場で、そんな“名もなきヒーロー”として
共に走ってくれる仲間を、募集しています。


パートナーの声

K・Tさん
最初は定期配送で入社したのですがやり方がなじめずもう辞めようかと考えていたところ、社長から緊急配送をやってみてはどうかと提案を頂き今に至ります。
定期配送とは違い、荷物を一カ所に持って行くのが凄く自分に合っていると感じています。毎回違う場所、違う景色を観れるのも良かったです。

K・Mさん
私は緊急配送から入社したのですが時間に遅れるのが苦手で、定期配送に空きが出たため、そちらに移りました。
一回の件数は二十件前後ですが、時間に遅れることもなくここに何時という具合に時間を調整しながら淡々と配送を組んでいく感じです。

T・Kさん
元々運転が好きだったこともあり中途入社しました。
緊急配送は、ほぼ毎回異なるお客様へのお届けで不安もありましたが、「ありがとう」等の感謝の言葉をいただけることが多く、励みになっています。
かつ、サポート体制もしっかりしているので分からないことなども気軽に相談でき、安心して業務に取り組めています。
新しい仕事にもチャレンジ出来てスキルアップも図れています。

